自家温泉

ミネラル健康温浴器

温寿とは

今日から我が家は「自家おんせん」

 

 

平成8年に
「24時間風呂にはレジオネラ菌がいる」
「24時間風呂には菌がいるから浴槽がヌルヌルする」
こんな風評がマスコミによって流布されました。

私は2社の商品を販売していましたが、バタッと売れなくなりました。
多くのメーカーの撤退や倒産で24時間風呂の普及は頓挫してしまいました。
しかし、私が販売したお客さまは、ずっと使い続けてくださいました。
そのメンテナンスを続けながら、こんなに役立つ便利なものを失ってはいけない。
取扱が簡単! 維持管理も自分でできる。
菌がいなくてヌルヌルしない。

 

そんな24時間風呂を創ろうと17年間思い続けて、ようやく実現できました。
今、はっきりと24時間風呂の復活が見えてきました。

 

ここまでには、私が深く畏敬する人のおかげがありました。
「世のため人のため、そしてちょっとだけ自分のため」 の理念にのせて温寿を全国に普及することで、ご恩に報いたいと思っています。

 

 

 

 

 

付加効果 29種類のミネラル -ミネロックス24-

花崗岩から抽出したミネラル

ミネロックス24に含有される29種類のミネラル群(mg/L)

Ca  カルシウム 5.05 Cu  銅 0.06
P   リン 2.20 Co  コバルト 0.07
Mg マグネシウム(g/L) 0.04 Ni  ニッケル 0.03
K(g/L) カリウム 0.02 Mo  モリブデン <0.01
Na  ナトリウム 1.02 Li   リチウム 0.02
SE  セレン <0.05 V   バナジウム 0.27
Si   ケイ素 1.13 W   タングステン <0.01
Ge  ゲルマニウム <0.01 Ba   バリウム <0.01
Zn  亜鉛 0.18 Ti    チタン 9.47
Mn  マンガン 1.78 Al(g/L) アルミニウム  0.08
Fe  鉄 0.12 S   硫黄 41,160
Sc  スカンジュウム 0.84 Cr クロム 5.04
Rb  ルビジュウム 9.48 Y  イットリュウム 0.9
Zr  ジルコニュウム 0.42 La  ランタン 1.2
Ce  セリュウム 2.82    

付加効果 銀イオン殺菌 -レジクリン-

レジクリンの画像

レジクリンは、銀イオンの殺菌液です。

 

温寿に内蔵した自動ポンプが1回20ccを浴湯に滴入し浴槽を清潔に保ちます。
一般に水の殺菌には塩素が使われていますが、様々な有害作用があると知られています。

 

昨今、全国的に広く使われている銀イオン殺菌は、塩素と違い、人体に安全でなおかつ強い殺菌力を発揮するので旅館や温泉地、スーパ銭湯、岩盤浴店、温泉地等の公共な場所で塩素量を減らして併用する事業者が増加しています。

  銀イオン殺菌 塩素殺菌 塩素殺菌+銀イオン殺菌
快適性
  • 快適な入浴感
  • 臭いや刺激感、薬品臭いがない
  • 入浴感がよくない
  • カルキ臭と刺激感が 快適とは言えない
  • 快適な入浴感
  • 入浴時間帯は銀イオン殺菌するので快適
殺菌力
  • 殺菌力が安定
  • 揮発しないので残留性が良い
  • 酸化分解力あり
  • バイオフィルムの除 去にも効果的
  • 殺菌力が安定
  • さらにバイオフィルムの除去も
安全性
  • 安全性が高い
  • 銀は食品添加物と して利用されている
  • 機器が錆びやすい
  • 酸化腐食作用があり
  • 設備機器の寿命が 短くなる
  • 安全性が高い
  • 塩素の使用量を減らせより安全

特許濾過方式ミネロックス24レジクリンの相乗効果によって、
浴湯中残存菌類「不検出」の結果が継続して確認できおり、
現存の24時間風呂で「菌検出せず」を実現しているのは唯一温寿だけである。

特許証明書
銀イオンは人体にとって毒性があるのでは?
結論的にはっきり言えることは、「心配ご無用」ということです。

 

昔から人類は、水や食物を摂取するときに、自然に極微量のミネラル成分として銀イオンを摂取して います。

 

実際に人の身体からは数ppbの銀イオンが検出されます。 現代の食生活では、昔から自然に取り込んでいた極微量の銀イオンまでもが欠乏しているようで、 かえって極微量の銀イオンを飲用することで、体調が改善されたという人もいると報告されています。
細菌が死滅するのだから、人体に影響がないとは言えないのでは?
細菌は単細胞の生物です。
つまり細菌はひとつの細胞組織だけで生命活動をしている生物であり、 細胞の中に銀イオンが浸入することは死滅に直結するダメージとなってしまうのです。

 

一方、人や動植物は複合細胞の生物であり、何億 何兆 何十兆個 もの細胞が集まりひとつの 生物体となっています。
ひとつの細胞の損傷が全体の死には直結しないのです。

 

もし、人や動植物が体内に過剰の銀イオンを取り込んだとしても、余分な銀イオンは、新陳代謝機 能や免疫機能により、速やかに体外へ排出されるという生理機能を持っています。
もし口の中に入ってしまったら?
銀イオンの特徴は高い安全性もあげられます。

 

銀イオンは、銀を水中で電気分解することで発生させ、これを水溶液にします。
従って他の薬剤などが含まれないため安全性が高いのです。

 

また、通常のアルコール系製剤とは違い、揮発性がなくその分長い除菌効果が期待できます。

 

銀は有史以来、食器や宝飾品に多用されてきた金属です。また日本では認められた食品添加物として実際に食品に使用されており、有名な丸薬「仁丹」は銀箔で表面コーティングされています。
ヨーロッパや韓国等では希釈銀イオン水を飲用する民間療法も広く普及しています。
日本イオン株式会社 資料より抜粋

食環境衛生研究所6日間連続研究報告書

従来の24時間風呂と温寿の機能比較表

24時間風呂機能比較表

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